自分たちで考え、作り出す神戸の未来 阪神・淡路大震災で私たちの暮らしは壊されてしまいました。 
あの日から25年の月日が経とうとしています。 
私たちは絶望的な状況においても力をあわせ、 
課題の一つ一つに向き合い、街を復興してきました。 

一度は失われてしまった暮らしを再建した今。 
次は神戸の未来を作っていこうと考えました。 
私たちの活動が未来に貢献できること。 
今まで気付いていなかった社会課題。 
それらをアイデアとデザイン、コラボレーションで。 
私たちが考える、私たちのサステナブルを生み出す。 

これは新しい挑戦であり、 
未来の可能性を模索するプロジェクトです。
食べたら、使う 日本には「もったいない(MOTTAINAI)」という
世界に広がった価値観があります。 
無駄にせず、長く大切に使う。 
これはまさに革製品の特性とも合致しています。 

そして、日本には食文化として「いただきます」という
日本特有の文化様式から生ま れた言葉があります。 

世界に誇る神戸ビーフですが、
これまで牛革は牛肉に比べて有効活用されていませんでした。 

私たちは、「食べたら、使う」をコンセプトに神戸ビーフを
「食べる体験と食べた量 の商品を購入できる」
新しいプロダクトのあり方を生み出します。 
レストランでありながら、プロダクトブランド。

食べるだけで、終わらせない。 
神戸の未来へつながるブランドがスタートします。

神戸レザー照明システム神戸レザー照明システム

INFORMATIONお知らせ

2019.11.18イベント情報
11/20(水)〜22(金) IFFT/インテリア ライフスタイル リビング展に神戸レザーが出展します!
2019.09.07メディア掲載情報
2019/9/7 朝日新聞 朝刊に紹介されました
2019.09.03メディア掲載情報
2019/9/3 朝日新聞 朝刊に紹介されました
2019.08.29メディア掲載情報
2019/8/29 信濃毎日新聞 夕刊に紹介されました
2019.08.28メディア掲載情報
2019/8/28 徳島新聞 夕刊に紹介されました

PICK UP最新情報

神戸レザー協同組合のプロモーションビデオが完成しました。
神戸レザー協同組合のコンセプト・取り組みについてご紹介しています。

神戸レザー 形憶シリーズの折紙が登場。
兵庫県たつの市のタンナーの技術により開発された、形状を記憶する革。
折ったり曲げたりする事でその形を保ちます。
厚みを整え正方形にカットしているので、一般の折紙のように折ってお楽しみください。

MEDIAメディア掲載情報

神戸レザー協同組合

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